体操 / 杉原 愛子 選手

体操 / 杉原 愛子 選手

Athlete Review

「競技の特性上、足を開いたりするので、漏れや蒸れなど様々なことが気になるのですが、プレイショーツは機能性がよく驚きました。 私はピルが合わなくてやめてしまったことがあるのですが、プレイショーツは、生理用ナプキンつけていなくても吸水量が多く消臭効果も高くて、突然生理になっても履いていたら吸収してくれるという安心感があります。 プレイショーツはこれからの時代、メインアイテムになっていくと思います

Profile  ※2023年時点

生年月日:1999年9月19日
出身地:大阪府出身

TRyAS代表。

4歳で体操を始め、小学校4年生の時に本格的に体操競技に取り組む。

2015年、日本代表として第6回アジア体操競技選手権大会に出場し、日本女子団体総合で金メダル。

個人総合でも金メダルを獲得。 2016年リオデジャネイロ、2020年東京、2大会連続オリンピック出場。

2017年10月、モントリオールで開催された世界体操競技選手権大会では個人総合決勝の平均台で披露した「足持ち2回ターン」が、新技「SUGIHARA」と命名された。

2022年に選手として「一区切り」し、第一線から退くことを発表。

翌年、全日本種目別選手権で1年ぶりに競技復帰し、床で2年ぶりの優勝(2回目)を果たした。

現在は株式会社TRyASの代表として、体操競技の普及活動に力を注いでいる。 その他にエキシビションや講演、リポーター兼解説者などその活動は多岐に渡る

 

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